JLPT N4 文法

〜てすみません

〜てすみませんは「して申し訳ない」という意味のJLPT N4の文法です。 動詞のて形につけて、自分がしたことで悪かったと謝るときに使う。遅れた時、間違えた時、人に迷惑をかけた時によく使う。もっと丁寧に言うと「〜て申し訳ありません」になる。

英語では “I'm sorry for doing” にあたります。

〜てすみませんの例文

遅れてすみません。

I'm sorry for being late.

うるさくしてすみません。

I'm sorry for being noisy.

〜てすみませんの練習問題

かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。

  1. 約束の時間に遅れ( )。

    • てもいいです
    • てください
    • てすみません ✓
    • てよかったです

    I'm sorry for being late for our appointment.

  2. 電話するのを忘れ( )。

    • てくれます
    • てすみません ✓
    • てもらいます
    • てあげます

    I'm sorry I forgot to call.

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