〜ということ
〜ということは「〜という内容、意味」という意味のJLPT N4の文法です。 文の後につけて、その内容を一つの事実や意味として言う。 「〜ということです」は、説明やマークの意味、聞いた内容をまとめるときによく使う。
英語では “the fact that; it means that” にあたります。
〜ということの例文
今日は休みだということを知りませんでした。
I did not know that today was a day off.
このマークは、入ってはいけないということです。
This mark means that you must not enter.
〜ということの練習問題
かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。
先生の話は、明日は休みだ( )です。
- という人
- ということ ✓
- という名前
- という時
The teacher's explanation means that tomorrow is a day off.
このマークは、ここに入ってはいけない( )です。
- ということ ✓
- という人
- という町
- という花
This mark means that you must not enter here.