JLPT N4 文法

〜すぎる

〜すぎるは「〜しすぎる、程度が強すぎる」という意味のJLPT N4の文法です。 動詞のます形や形容詞の語幹に付いて、程度が強すぎることを表す。よいことにも使えるが、多すぎたり強すぎたりして問題がある感じが多い。

英語では “too; do too much” にあたります。

〜すぎるの例文

このかばんは重すぎます。

This bag is too heavy.

きのうは食べすぎました。

I ate too much yesterday.

〜すぎるの練習問題

かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。

  1. このお茶は熱( )。

    • すぎます ✓
    • くなりました
    • そうです
    • かったです

    This tea is too hot.

  2. きのうケーキを( )。

    • 食べたがりました
    • 食べすぎました ✓
    • 食べやすかったです
    • 食べにくかったです

    I ate too much cake yesterday.

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