〜ことがある
〜ことがあるは「時々〜する」という意味のJLPT N4の文法です。 動詞の普通形の現在形や否定形につけて、時々そうすることを表す。毎日の習慣ではなく、ときどき起こることを言うときに使う。
英語では “there are times when” にあたります。
〜ことがあるの例文
父は日曜日に仕事をすることがあります。
My father sometimes works on Sundays.
たまに朝ごはんを食べないことがあります。
There are times when I do not eat breakfast.
〜ことがあるの練習問題
かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。
たまに夜、駅まで歩く( )。
- ことがあります ✓
- ことができます
- ところです
- つもりです
There are times when I walk to the station at night.
忙しい日は、昼ごはんを食べない( )。
- ところです
- はずです
- ことがあります ✓
- つもりです
On busy days, there are times when I do not eat lunch.