JLPT N5 文法

〜に(存在場所)

〜に(存在場所)は「存在場所を表す「に」」という意味のJLPT N5の文法です。 `に`は、人やものがある場所・いる場所を表す。`あります`、`います`と一緒に使って、「どこにある/いる」を言う。

英語では “in; at (place of existence)” にあたります。

〜に(存在場所)の例文

部屋に机があります。

There is a desk in the room.

駅に友だちがいます。

My friend is at the station.

〜に(存在場所)の練習問題

かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。

  1. 部屋( )いすがあります。

    • で
    • に ✓
    • を
    • へ

    There is a chair in the room.

  2. 公園( )子どもがいます。

    • を
    • が
    • で
    • に ✓

    There is a child in the park.

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