JLPT N5 文法

〜ないといけない

〜ないといけないは「しなければいけない(話し言葉)」という意味のJLPT N5の文法です。 動詞のない形にといけないをつけて、「しないとだめだ」「しなければいけない」という意味を表します。日常会話でよく使う義務の言い方です。

英語では “have to; must (spoken)” にあたります。

〜ないといけないの例文

今日は早く寝ないといけません。

I have to sleep early today.

宿題をしないといけません。

I have to do my homework.

〜ないといけないの練習問題

かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。

  1. 明日早く起き( )。

    • ないといけません ✓
    • なくてもいいです
    • ちゃいけません
    • てもいいです

    I have to get up early tomorrow.

  2. 宿題をし( )。

    • ないでください
    • てもいいです
    • ないといけません ✓
    • ましょうか

    I have to do my homework.

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