JLPT N4 文法

〜必要がある

〜必要があるは「〜する必要がある」という意味のJLPT N4の文法です。 動詞の辞書形の後に付いて、その行動をする必要があることを表す。気持ちよりも、状況として必要なことを説明するときによく使う。

英語では “need to do” にあたります。

〜必要があるの例文

毎日少し練習する必要があります。

You need to practice a little every day.

この紙は明日までに出す必要があります。

This paper needs to be submitted by tomorrow.

〜必要があるの練習問題

かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。

  1. 明日は早いので、早く寝る( )。

    • 必要があります ✓
    • ことができます
    • つもりです
    • ところです

    Because tomorrow starts early, I need to sleep early.

  2. この薬は食べたあとで飲む( )。

    • ことになります
    • 必要があります ✓
    • ようになります
    • 方です

    This medicine needs to be taken after eating.

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