JLPT N4 文法

〜なければいけない

〜なければいけないは「必要・義務」という意味のJLPT N4の文法です。 動詞のない形の語幹につけて、する必要があることを表す。なければならないより日常会話でよく使われ、規則や約束にも使える。

英語では “must; need to” にあたります。

〜なければいけないの例文

今日は早く帰らなければいけない。

I have to go home early today.

駅で友だちを待たなければいけない。

I have to wait for my friend at the station.

〜なければいけないの練習問題

かっこに入る言葉を選んでください。答えは下に示されています。

  1. 明日の朝、六時に起き( )。

    • てみたい
    • なければいけない ✓
    • ない方がいい
    • てある

    I have to get up at six tomorrow morning.

  2. 図書館では静かにし( )。

    • なければいけない ✓
    • てもいい
    • てみる
    • たらどう

    You must be quiet in the library.

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